窓ガラスをワイパー&水スプレー、新聞紙で簡単にお掃除する方法

窓がピカピカに掃除されていると気持ちいいですね。

カーテンが風で揺れても汚れる心配のないきれいな窓を保つために、簡単お掃除方法をご紹介します!

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窓ガラスはワイパーと水スプレーで掃除するのがおすすめ!

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水を入れたスプレーを窓にシュッシュと吹きかけ、ワイパー(正式にはスクイージーと言います)で水滴をふき取ります。

ワイパーは、通常タイプのものは上から下へスライドさせます。

室内の場合は水滴が下に落ちないよう窓の下にふきんやタオルを敷いておくと良いでしょう。

ふき取った水滴を付属のボトルやペットボトルに貯めることのできるタイプ(結露を取ることができるワイパー)の場合は、下から上へすくい上げてふき取ります。

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ぞうきんや布でふき取るより簡単で時間もかからない上、とてもきれいに仕上がります。

ワイパー(スクイージー)は100円均一などでも取り扱いがあるようですが、ホームセンターやアマゾンのものは、ゴム部分などの性能も良く、お値段はそれほど高くないものも置いてありますので、一度店頭でチェックしてみてくださいね。

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道具を買わないで掃除する方法はある?

新聞紙を使っての窓ふきも、お手軽でおすすめ!

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新聞紙を四つ折りにし、水に浸してさらに四つ折りにすると、窓専用の使い捨てぞうきんになります。

汚れたらきれいな面に折りかえながら拭いていくと、何面でも使えるので、取り換えもほとんど必要なし!

便利で簡単ですよ。

 

なぜ新聞紙が窓そうじに良いの?

新聞紙のインクに含まれる油分が汚れを吸着し、取り去ってくれる作用があります。

また、この油分がワックス代わりにもなって、ツヤ出し効果も!

さらに、新聞紙を使ってふくと、実際のぞうきんや布などを使って掃除した時に残ってしまいがちな、布の繊維やふきとり跡などもあまり気になりません。

時間をあまりかけずにササッとひと手間できれいにできる窓掃除、ぜひ試してみてください。

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